合縁奇縁なり

妾の日常

書籍 チベットの死者の書


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読んではみたものの( ̄∇ ̄;)
一言で「面倒くせぇ本だな…」

名作とは言いがたい📚️

基本的に個人的に死の後に

何かがあるとは思えない。

あるのは「無」だと思う。

何人も「死ぬ人・死んだ人」を

見てきたけど何もなかった…。

死刑の本から何となく

日本独特の仏教からこの本に

惹かれたけど、読むんじゃなかった。

私には合わない📚️

大鏡必要( ̄∇ ̄;)

これならヴィクトール・フランクル

とか読んだ方が絶対響く📚️

 

原典訳 チベットの死者の書 (ちくま学芸文庫)

原典訳 チベットの死者の書 (ちくま学芸文庫)

  • 発売日: 1993/06/01
  • メディア: 文庫